141。しろさわかなえ

141。しろさわかなえ
22/7 WiKi✨ 由 Google Gemini 提供翻译 · 仅供参考
ありがとうございました。
ソロコーナー!
やりました。
supercellさんの「君の知らない物語」と共に
書道パフォーマンスをさせていただきました。
書道だけでなくダンスもちょこっと…!💃🏻
振り付けは自分で考えました。
「君の知らない物語」
22/7のオーディションのときに歌った曲であり、今の私をつくってくれた大切な曲です。
本番で書いた文字。
自分で見てびっくりしました…
私ってこんなに荒ぶっていたんでしょうか?(笑)
ステージ上でのことは、
覚えてるのか覚えてないのかすら分からないくらいあやふやな記憶になっています。
覚えているのは、
イントロがかかった瞬間に湧いた歓声。
初めて前を見たときに飛び込んできた
白色のサイリウム。
“白沢”と書く前、とても苦しかったこと。
そして、
最後に転んだときに”楽しい”と思ったということ。
サイリウムについては、前日に私のinstagramにて白にしてほしいと急遽お願いしたにも関わらず、当日は会場の皆さん全員が白にしてくださっていました。
前を見たときに、本当に白しか光っていなくて、とっても綺麗で素敵でした。
赤や黄色なんて一つもありませんでした。
素晴らしい景色をありがとうございました。
そして、このパフォーマンスの中で唯一苦しい気持ちになったのが”白沢”と書く前。
曲でいうと2番のサビ終わり辺りです。
歌詞が悲しくて、振り付けも悲しさを前面に出すものにしましたが
その時間は
どうしようもないくらい苦しくて
なんで、もう嫌だ、と負の感情が襲ってきて
すごく怖かったです。
苦しい
解放して
私は何をしてるの
でも、
やらなきゃ
伝えなきゃ
そういう気持ちを全部ぶつけて
“白”の一画目を書きました。
そして、パフォーマンスの終盤、
派手に転んでしまいました。
普通、転んだ時って
痛い、不快、気分が悪くなる
こんな感情じゃないですか?
それがステージ上になると
「あっ失敗しちゃった、どうしよう…」
となるんです。
でも、私はその時
「楽しい」
って思いました。
自分で動いて、そして転んだということが楽しくて仕方なかったんです。
生きてる実感がしました。
転んで良かったとすら思っています。
初めての感情でした。
終演後のお見送りでは皆さんから生の声をいただけて
とっても嬉しかったです。
「感動した」
「良かったよ」
「泣いちゃった」
と直接言っていただけて、
心の底からやってよかったって思えました。
メンバーやたくさんのスタッフさん、演出などに助けて頂きましたが、あの瞬間、あのステージに立っていたのは紛れもなく私だけでした。
なので、
私一人で皆さんに感動を届けることが出来るんだって初めて分かったんです。
「白沢かなえで良かった」
と言ってくださった方もいて、
言葉に出来ないくらいの感情が湧き起こりました。
皆さん、私をこんなに嬉しい気持ちにさせてくれて、
伝えてくれて、
ありがとう。
リハーサルでなごみんが撮ってくれた写真。
ソロコーナーのリハーサルの後に
全体のリハーサルだったので
楽屋にいると思ってました。
ここから見てくれてたの知らなかった…
うれしい。
パフォーマンスの練習期間中にも
ナナニジライブの前にも
ソロコーナーが始まる直前にも
ナナニジライブが終わった直後にも
頑張ってとか、
大丈夫だよとか、
楽しんでとか、
お疲れ様とか、
たくさん声を掛けてくれたメンバー達。
精神面でたくさん支えてもらいました。
ありがとう。
覚えてるのか分からないくらいの出来事なのに
こんなに文字が書けました。
たった10分弱の時間だったのに
あの瞬間にはいろんな感情が交差していて
それを見ていただけて、
伝えることが出来て、
私にとって宝物みたいな時間です。
もうあの瞬間を体感することは出来ないけど
経験として私の中に入ってきたので
白沢かなえの糧として頑張っていきます。
本当にありがとうございました。
お読みいただきありがとうございました。
またね。
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「Nananiji Live #3」谢谢大家。
Solo Corner!
顺利完成了。
伴随着 supercell 桑的《你不知道的故事》,
我为大家带来了书道表演。
不仅仅是书道,还跳了一小段舞哦…!💃🏻
编舞是我自己想出来的。
《你不知道的故事》
这是我在 22/7 甄选时唱过的歌,也是造就了现在的我的、非常重要的曲子。
正式演出时写的字。
看了之后自己都吓了一跳…
我当时竟然挥洒得这么狂野吗?(笑)
舞台上的事情,
现在已经是模糊到分不清到底是记住了还是没记住的记忆了。
能记起的是,
前奏响起的瞬间爆发出的欢呼声。
第一次望向前方时,跃入眼帘的
白色荧光棒。
在写下“白泽”之前,那种非常痛苦的感觉。
还有,
最后摔倒的那一刻,心里想的是“好开心啊”。
关于荧光棒,虽然前一天我才突然在我的 instagram 上请求大家换成白色,但演出当天会场的大家竟然全都换成了白色。
望向前方时,真的只有一片白色的光芒在闪烁,非常漂亮,太棒了。
一个红色或黄色的荧光棒都没有。
谢谢大家送给我这么美的景色。
还有,在这场表演中唯一感到痛苦的瞬间,是在写“白泽”之前。
在歌里的话,大概是第二段副歌结束的地方。
因为歌词很悲伤,编舞也设计得非常有悲怆感,
那段时间
真的痛苦得无以复加
“为什么、不想再继续了”,各种负面情绪向我袭来
真的好可怕。
好痛苦
让我解脱吧
我到底在做什么
但是,
必须做下去
必须传达出去
带着这样所有的心情,
我落下了“白”字的第一笔。
然后,在表演的尾声,
我不小心重重地摔了一跤。
通常摔跤的时候,
不是会觉得痛、不爽、心情变差吗?
如果是站在舞台上的话,
本该会想“啊搞砸了,怎么办…”的。
但是,我在那一刻
觉得“好开心”。
这种通过自己的律动,哪怕是摔倒的感觉,都让我开心得不得了。
感受到了活着的真实感。
甚至觉得摔得真好。
这是我从未体验过的情绪。
演出结束后的送别环节,听到了大家亲口说出的心声
我真的非常开心。
“太感动了”
“很棒哦”
“我看哭了”
能够直接听到这些话,
让我打从心底觉得能做这场表演真是太好了。
虽然得到了成员们、众多工作人员以及舞台设计等方面的帮助,但那一瞬间,站在那个舞台上的确实只有我一个人。
所以,
我第一次明白,原来仅凭我一个人也是可以将感动传达给大家的。
也有人对我说
“能支持白泽香苗真是太好了”
那一刻,心中涌现出了无法用言语形容的情绪。
大家,谢谢你们让我拥有如此幸福的心情,
谢谢你们把心意传达给我,
谢谢。
这是排练时和酱帮我拍的照片。
因为独演环节的排练之后
就是全体彩排,
我本来以为她在休息室的。
没想到她一直在那里看着我呀…
好开心。
不管是在表演练习期间,
还是在 Nananiji Live 开始前,
又或是 Solo Corner 开始前的瞬间,
以及 Nananiji Live 结束后的那一刻,
成员们对我说了好多好多,
比如“加油”、“没事的哦”、
“尽情享受吧”、“辛苦了”。
在精神层面上给了我极大的支持。
谢谢你们。
明明是模糊到不知道记没记住的事,
竟然写了这么多文字。
仅仅是不到 10 分钟的时间,
那一瞬间交织着各种各样的情感,
能让大家见证这一切,
并将其传达出去,
对我而言是像宝物一样的时间。
虽然已经无法再次体验那一瞬间,
但这段经历已经融入了我的内心,
我会把它当作白泽香苗成长的养料继续努力的。
真的非常感谢大家。
感谢您的阅读。
再见咯。
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