それでもちゃんと生きてる、桧山依子です

それでもちゃんと生きてる、桧山依子です
22/7 WiKi✨ 由 Google Gemini 提供翻译 · 仅供参考
ブログ開いてくださりありがとうございます📕
22/7 3期生の桧山依子です
これは物販に遊びに行ったひやまいこ
6/25(木)22/7 3期生定期公演「ナナニジライブ2026Final」 ありがとうございました✨
こんな素敵な会場で最後の定期公演をさせていただいたこと、満員という形で6/25を迎えることができたこと、本当に本当に感謝しています。
メンバー、ファンの方はもちろんスタッフさん、いつも教えてくださる先生方、振付師さん、関わってくださっている方々が1人でも欠けていたら絶対に完成しない公演でした。
いつも私達に関わってくださりありがとうございます。
目の前のことに必死だった1月公演では見ることの出来なかった景色でした。
色とりどりのライト、本当に綺麗だった!いつも照らしてくれてありがとう
みんなが会場に入って、段々ペンライトの光に染まっていくあの感じが好きです。
平日なのに来てくれてありがとうね
みんな色んな事情がある中私たちを見に来てくれて、それが心から嬉しいです。
チケットSOLD OUTも本当にありがとうございます🎫
私たちの力だけでは成し遂げることが出来なかったと思います。皆さんが告知をしてくださったり、お友達を誘ってくださったり、一緒に満員という目標に向かって走ってくださったおかげです。ありがとうございます。
私も、この1、2ヶ月は「どうしたら満員を目指せるかな?」っていっぱい考えて、1人でも多くのお客さんが来てくださるように告知を頑張ってみました。
その時は、目標を叶えても、叶えられなかったとしても、自信を持ってできることは全部やったと言えるようにしたかったんです。
毎日同じポストが流れてきてたよね💦ごめんね
でも、できること全部やったと胸を張って言いたくて、たくさん頑張ったんです。
3期生のみんなも、たくさん協力してくれてありがとう
ちょっと厳しい言い方をしちゃった時もあって、本当にごめんね
でも、皆で掲げた目標がちょっとずつ現実的になっていくあの嬉しさは忘れられません。
これからも色んな目標を達成しようね
少しでも新しい人に知ってもらえるかなと思って、朝帯や昼帯の配信も初めてみました
どうでしたか~?これからも色んな時間帯で配信増やしていきたい!
最近スタッフさんにSHOWROOM面白かったよって言ってもらえて、とっても嬉しいです(˶˙º̬˙˶ )わし、面白い?!…///
差し入れで頂いたパン🥐実は定期公演Finalまでの間パン禁止生活をしていたので、五臓六腑にしみわたりました、、、とても美味しかった、、、ありがとうございました、、ぱん、、
終わったあとお父さんとセブンティーンアイス食べた!チョコミントと迷いましたが本日はティラミスな気分でした🍨美味しかった
✩°。 ⋆⸜ 🎧✮
今回の好き歌詞は「風は吹いてるか?」から「背中向けるつもりか 傍観者たちよ」です!
今回のアレンジでこのパートを頂いた時に、「ハッとさせられるような歌い方をして欲しい」と言っていただきました。
今までの私はちゃんと丁寧に歌うこと、音を外さないこと、収まりのいい歌い方をすること、一緒に歌ってるメンバーの声と調和させること、に重きを置いていました。
でもそれだけじゃこの歌詞の意味は聴いてる人にきっと伝わらない。
だから勇気をだして、新しい場所に1歩、踏み出してみました。
伝わってるといいな
ここのハモ中々難しいんだよ!なぜか主旋律なのに覚えてる人🙋♂️
今回私は下ハモを歌わせていただいたのですが、ハモリを歌って次の瞬間自分のパート!ということが多くて切り替えが中々大変でした💦ぼーっとしてるとそのまま下ハモ歌っちゃって主旋律消えちゃうことが何度かありました( ⦿ᴗ⦿)ミンナゴメン
これからももっと歌詞が伝わるように色んな武器を身に付けていくぞー
✩°。 ⋆⸜ 🎧✮
今回は私のソロコーナーも披露させていただきました。
本当に正直に言うと、とっても怖かったです。
ソロコーナーのリハーサルが始まった時、体が反射的に私は1人でステージに立つのは無理だ!と分かってしまって、リハ室の隅で震えて座ることしかできませんでした。
こんなに逃げたいと思ったのはオーディション以来でした。
この半年は定期公演でみんながソロコーナーを乗り越えて輝いている姿を見て、自分の覚悟を決める時間だったなと思います。みんな本当にすごい
覚悟を決めるのに半年もかかってしまったけど。皆さんにあの会場で見ていただいて本当に良かったと思っています。
あの景色は絶対に忘れません。
今回はスタッフさんとも相談して、あえて独白だけでいこうと決まりました。言葉って難しくて、言い方や表現ひとつでいくらでも違う風に受け取られてしまう。
でもそれと同時に、一番真っ直ぐに人の心に届くと思うんです。
私は日本語が好きです。本を読んだり歌を聴いたりする度に、もし違う国に生まれたとしても日本語を勉強したいくらい素敵な言語だなって思います。
繊細な硝子細工みたい
だから、拙くてもちゃんと自分の言葉で舞台に立とうと覚悟を決めました。
だから実はリハの度にちょっとずつ台本が変わっていってたんです📕その時の気持ちをそのまま話すことが大事だと思っていたから、あえてあまり覚えないようにしていたりもしました。
気持ち、伝わったかな。
「僕は存在していなかった」 私にとっても、グループにとっても特別な曲を歌わせていただきました。
この曲を歌うために、弱かった自分と少しだけさよならをしました。
私が歌うことでこの曲にいらない1ページが追加されてしまうかもしれないと思うと怖くて怖くて、半年間ずっと心の中に爆弾を抱えて生きている気持ちでした。
でも、それでもちゃんと届けたいから。
最初の頃は最初の1行を歌うことすら怖くて、ずっと泣き出すのを我慢してたけど。
私の等身大の"今"を見せることができたのかな?と思います。
朱色のペンライトを振ってくださり、ありがとうございました。
1歩ずつですが着実に、次の夢に進むと約束します。
最後に恒例の!温かいメッセージありがとう☺️
後半戦へ続く!














