継続は力なり。

継続は力なり。
22/7 WiKi✨ 由 Google Gemini 提供翻译 · 仅供参考
まにゃが飲み物を買ってくれたよ!22/7 3期生の南伊織です。
少し前に、YouTubeに南伊織のAUDITION DOCUMENTARYが公開されました。温かいコメントをたくさん寄せてくださってありがとうございます。けん玉をしている時にありすちゃん、のあちゃんがあんなふうに見ていてくれたなんて知らなかったです。たぶんまにゃも。のあちゃんとオーディションで出会えて本当に良かったです。あんなに優しくて真っ直ぐで輝いている人を見たことがなかったです。とっても素敵な人です。のあちゃんがみなみんって書いてくれたガムテープを今もお守りのようにスマホの中に入れています。みなみん名付け親はのあちゃんですから。のあちゃんありがとう!少しだけオーディションのことを思い出しました。うそ、本当はがっつり覚えているけど恥ずかしいから、少しだけお話しますね。最終審査で、あなたにとってナナニジはどんな存在ですかって聞かれました。南は、血液みたいな存在ですって答えた気がします。いつも当たり前に体の中を巡っていて、少し足りなくなるだけで体が動かなくなったりもする、なくてはならない存在。そう思っています。いつかその一部になって、かつての自分のように、ちゃんとみなさんに機能していく存在になれることを願っています。
なんかさ、定期公演Finalを思い返していて、ちょこちょこ22/7_the 3rdのTシャツを前後ろ逆に着ている人見かけた気がするのですが、もしかしてSHOWROOM配信を観てくださっていたってことですか?ちょっと待って、それなら本当にありがとう!!!!ございます?なんだか、反対に着ている人の方に南伊織っていうタオルがかかっているのを複数目撃したのですが、、、気のせいですかね。着心地大丈夫でしたか。

そして、お花ありがとうございます。たっくさんのお花で会場が埋め尽くされていてとっても幸せで素敵な空間でした!たくさんの愛を感じました。




とっても可愛いイラストと一緒にありがとうございます。こうして自分のことを想ってくださることが伝わってくるので涙です。可愛い南をありがとうございます。








すべてのお花と写真を撮ることができませんでした。すみません。もし良かったら#南は見ているをつけてXなどにお花のお写真をあげていただけると助かります。ごめんなさい。南にお花を出してくださった方以外の方のお花もぜひ見せていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
さて、定期公演もすべて無事に終えることができたため、1月公演からすべて振り返っていきたいと思います!
0Overture
→ここは緊張と涙を堪えていました。なんだか心臓のバクバク音とOvertureが互いに心地良いリズムを刻んでいた気がします。
1命の続き
→色々と考えて練習していたのに、本番は全く想像していなかったフィーリングのセリフが出てきました。1番かっこよかったというか、世界と切り離された孤独的な命の続きだったのではないかと思っています。
2嫌われるということ
→手探りで始まった曲。どんなふうに踊れば良いのか、セリフの言い方はどうした良いのか。1番聴き込んだ曲かもしれませんね。
ソロコーナー まにゃ/みさきち
→今だからよくわかりますが、この2人凄すぎる。流石に最初の定期公演でソロコーナーができる余裕と度胸が自分にはなかったから。しっかり仕上げてくるのも流石ですし。素晴らしいソロコーナーだったなぁと改めて思います。
朗読劇 ありすちゃん、いこちゃん/まにゃ、じゅりあな
→図書室のような空気感は、自分では絶対にできないとわかるので2人の雰囲気の作り方に圧倒されました。実は、役が決まる前の練習で雨の朗読劇をしたことがあって、ものすごく難しかったので、すごいなぁと思いました。
3とんぼの気持ち/あちこちに残された走り書きの意味
→全く混じり気のないものだったなぁと思います。技術的な部分で未熟であったこともあり、余計に今の自分のそのままをお届けできた気がしています。この時と今では全く違う曲みたいな感じがしますね。
4ヒヤシンス/とんぼの気持ち
→ライブで自分にできる最高の歌声を届けることの難しさを感じた2曲。正直に言うと悔しい気持ちと課題点が残る曲でした。でも、ヒヤシンスが良かったと褒めてくださった方もいて、少しずつアイドルとしての感覚を知り始めた曲でもあります。同時に自分のパフォーマンスに責任感を持たねばと思った曲です。
5僕が持ってるものなら
→ダンスに苦戦した記憶があります。段々動きが増えていくダンスに苦しみました。曲の中にいくつか手話の動きがあることを教えていただいて、ダンスも何かを伝える表現として頑張らなければと感じた曲です。今までは振りを覚えて踊ることで精一杯で、表現という部分が欠けていたと反省した曲でもあります。
6あちこちに残された走り書きの意味/ヒヤシンス
→気持ちを全面に押し出すことが出来る2曲。ある意味どっちの曲も3期生らしさを感じていて、1日目と2日目を思い返すたびに不思議な気持ちになりました。
7理解者
→わけがわからないくらい全力で必死で踊っていました。オーディションから成長した自分を見せたい気持ちとみなさんの声援に応えたい気持ちが、南を奮い立たせていました。自分の未熟さに絶望した曲でもありますね。
8循環バス
→正直に言うと、感極まってあまり記憶にないです。ただひとつ、みなさんに感謝と愛の気持ちを伝えようと思って誰よりも大きなハートを作るんだと覚悟を決めて、ステージに出てきました。
右も左もわからない3期生を温かく見守ってくださった方々には本当に感謝しかありません。辿々しいMCにも付き合っていただきありがとうございます。初めていただいたメンバーカラーあの時は本当に嬉しかったです。みんなの色が意外だなぁと思ったり、逆にぴったりだと思ったり、自分の色はどうなんだろう。みなさん的にはしっくりきていますか。鈍色と発表があった瞬間、いこちゃんが地下鉄抵抗主義が似合いそうと言ってくれて、本当に踊れた時は嬉しかったです。こうやってひとつずつ思い出が増えていくことが嬉しいなって思います。その思い出がみなさんと一緒に作ることができてとても幸せです。幸せを共有するのはいつだってみなさんが良いな。
22/7_the 3rd「願いの眼差し」が配信スタートしました!ありがとうございます。たくさん聴いていただけると嬉しいです。今までとは少し違ったテイストの曲ということもあり、とても好きです。また、詳しく願いの眼差しの感想をブログに書きたいと思います。今日はここまで。
次のブログで2月公演を振り返りたいと思います。ねむいおり。おやすみなみ。











